System 6000 - ... 2 م‚»مƒƒمƒˆم‚¢مƒƒمƒ—é…چç·ڑن¾‹ مƒڈمƒ¼مƒ‰م‚¦م‚§م‚¢ TC ICONمپ¨مƒ،م‚¤مƒ³مƒ•مƒ¬مƒ¼مƒ هگ„1هڈ°مپ®وژ¥ç¶ڑن¾‹مپ§مپ™م€‚وœ¬ن½“مپ®مپ”ن½؟用ه‰چمپ«م€پمƒ‍مƒ‹مƒ¥م‚¢مƒ«مپ®وœ¬م‚»م‚¯م‚·مƒ§مƒ³م‚’مپ”ن¸€èھ­مپ•م‚Œمپ¾مپ™مپ“مپ¨م‚’مپٹه‹§م‚پمپ„مپںمپ—مپ¾مپ™م€‚ن¸ٹè¨کمپ®وژ¥ç¶ڑن¾‹مپ§مپ¯م€پم‚¤مƒ¼م‚µمƒچمƒƒمƒˆمپ®وژ¥ç¶ڑمپ«مپ¯ه؟…مپڑم‚¯مƒ­م‚¹مƒ»م‚±مƒ¼مƒ–مƒ«ï¼ˆن»که±‍)م‚’مپ”ن½؟用مپڈمپ مپ•

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  • 1TC Electronic, Sindalsvej 34, DK-8240 Risskov tcdk@tcelectronic.com

    HW & Install Rev 3.00.07 Japanese version

    目次 ハードウェア

    目次 目次

    セットアップ 配線例

    メインフレーム フロント & リアパネル

    ラックマウント時のご注意

    DSP 6000

    REMOTE CPU 6000 フロント & リアパネル

    ラックマウント時のご注意

    TC ICON フロント & リア図

    スクリーン

    メンテナンス

    フェーダー

    ケーブルについて

    マイクスタンドへのマウントについて

    プレートのマウントについて

    拡張 I/Oカード 拡張 I/Oカードの装着手順

    ADA 24/96のパラメータ

    ADA 24/96 BYPASS OR MUTE MODE

    その他の拡張ハードウェア SP-1 MIDIジョイスティック

    SP-1の接続

    SP-1の設定

    送信CC番号

    セルフ・テスト

    ソフトウェア・アップグレード ソフトウェアのアップグレード方法

    FRAMEソフトウェアのアップグレード手順

    DSPソフトウェアのアップグレード手順

    TC ICON用ソフトウェアのアップグレード手順

    ETHERNET用ソフトウェアのアップグレード手順

    アップグレード中の LEDステータス表示

    AES-8ソフトウェア

    報 1

    2

    3 3 4

    5 5

    6 6 6 6 6 6 6

    7 7 8

    9 9

    10 10

    11 11 11 11 12 12

    目次 ネットワーク イントロダクション

    サブネット・マスク - TCP/IPアドレス

    ネットワーク上にあるコンピュータからの

    TC ICON用ソフトウェア・アップグレード

    TC ICONのTCP/IPアドレスの設定

    メインフレームのTCP/IPアドレスの設定

    配線例

    報 報 13 13

    14 15 15 16

  • 2

    セットアップ 配線例  ハードウェア

    TC ICONとメインフレーム各 1台の接続例です。本体のご使用前に、マニュアルの本セクションをご一読されますことをお勧めいたします。

    上記の接続例では、イーサネットの接続には必ずクロス・ケーブル(付属)をご使用ください。ハブを経由した接続の場合には、ストレー

    ト・ケーブルを使用します。

  • 3

    メインフレーム フロントパネル & リアパネル ハードウェア

    POWER ON

    MAINFRAME/SYSTEM 6000

    FLOPPY DRIVE

    POWER

    PC CARD

    System 6000メインフレーム - フロントパネル図

    電源スイッチ

    電源をON/OFFします。

    3.5"フロッピー・ディクス・ドライブ

    プリセットの保存、及びソフトウェア/アップグレードに使用します。

    System 6000メインフレーム - リアパネル図

    I/OスロットA

    I/OスロットB/AES-8

    DSPスロット

    I/OスロットC

    I/Oスロット A/B/C

    I/Oカードの増設に使用します。ADA 24/96を増設する場合は、ABC順

    にスロットを使用します。DSPカードは、DSPスロットでのみ使用でき

    ます。

    ADA 24/96を増設する際には、挿入するスロットに合わせてカードの

    DIPスイッチを設定する必要があります。詳細はページ7をご参照くださ

    い。

    AES-8カードを増設する場合は、スロットBに増設します。メインフレ

    ームのリアパネルに「BUS updated」と表記されている場合、ページ 7

    の手順に従い、ユーザ取り付けが可能です。メインフレームのシリアル

    ナンバーが 285580以下であるかBUS updatedの表記がない場合は、

    AES-8の増設はメーカ取り付けとなります。

    DSPスロット

    System 6000のDSPカードが装着されています。DSPカードは、他のス

    ロットではご使用いただけません。

    Power In

    100~ 240V AC 50/60Hz、自動選択です。

    SMPTE

    SMPTEタイムコード入力用の 1/4”端子です。

    Ethernet/ LAN

    TC ICON等の、リモート・コントロールを接続するためのポートです。

    データ転送には、IEE 802.3u 10/100 Mbps CSMA/CD基準準拠の32ビ

    ットPCIイーサーネット・インターフェイスを使用しています。コネク

    ターは、100 Base-T RJ-45(CN13)を使用します。

    Ground Lift

    シャーシのグラウンドをフロートします。

    MIDI In/Thru/Out

    MIDI標準の5ピンDIN端子です。

    Remote

    サービス及びテスト用の端子で、通常の操作には使用しません。

    GPI

    汎用GPI(General Purpose Input)端子です。TC Master Fader、あ

    るいはチップ-アースのスイッチを接続できます。機能は、ご使用の用途、

    あるいは選択されているアルゴリズムによって異なります。

    ラックマウント設置時の御注意

    • 50ºCを超える環境には設置しないでください。

    • メインフレーム側面の通気口は塞がないでください。

    ファンは、メインフレーム内部の温度に連動して稼動します。

    PCMCIAスロット

    プリセット・バンクの保存に使用します。

    Power On LED

    本体の起動中に赤く点灯します。起動後に、緑に点灯します。

    シリアルナンバー

  • 4

    メインフレーム DSP6000 ハードウェア

    AES/EBUの入出力には、付属のケーブルを使用します。

    ケーブルは、ツイスト・ペア(12ペア)です。

    推奨インピーダンスは110 ohmです。

    片側は 25ピンD-Subのコネクタを使用し、もう片側は 4系統のXLRオ

    ス、4系統のXLRメス端子を使用します。

    XLRオスの端子はOut 1~ 4、XLRメスの端子は In 1~ 4とラベルされて

    います。

    ケーブルの延長は、AES/EBU-3準拠の範囲内で行ってください。

    ピン配列は次の通りです:

    ケーブル・ ピン ペア番号 XLR XLRピン 端子 1 1a Female 1 2 Input 1/2 + 2 2a Female 2 2 Input 3/4 + 3 3a Female 3 2 Input 5/6 + 4 4a Female 4 2 Input 7/8 + 5 5a Male 1 2 Output 1/2 + 6 6a Male 2 2 Output 3/4 + 7 7a Male 3 2 Output 5/6 + 8 8a Male 4 2 Output 7/8 + 9 未使用 未使用 10 9a Female 1 1 Common 11 未使用 未使用 12 9b Female 2 1 Common 13 10a Female 3 1 Common 13 10b Female 4 1 Common 14 1b Female 1 3 Input 1/2 - 15 2b Female 2 3 Input 3/4 - 16 3b Female 3 3 Input 5/6 - 17 4b Female 4 3 Input 7/8 - 18 5b Male 1 3 Output 1/2 - 19 6b Male 2 3 Output 3/4 - 20 7b Male 3 3 Output 5/6 - 21 8b Male 4 3 Output 7/8 - 22 11a Male 1 1 Common 23 11b Male 2 1 Common 24 12a Male 3 1 Common 24 12b Male 4 1 Common 25 Shield 未使用 Common

    ケーブルのツイスト・ペアは、使用上必要なものです。必ず、本セクシ

    ョンの仕様に従ったケーブルをご使用ください。

    Sync In Word Clock - ワードクロック入力

    外部ワードクロックの供給は、BNCコネクターを使用します。

    ワードクロックの接続をデイジーチェインする場合は、接続の最後とな

    る機器にターミネイションを施す必要があります。System 6000は、チ

    ェインの最終、あるいは唯一の機器である前提として設計されており、

    75 ohmのターミネイションが行われています。

    チェイン上にある他の機器でターミネイトを行いたい場合は、System

    6000のDSPカード上のターミネイション用のジャンパーを外す必要が

    ございます。

    • 電源を落とし、電源ケーブルを外します。

    • DSPカードを固定する2つのネジを外し、ゆっくりとカードを

    取り出します。

    • BNC端子の近くにある、ターミネイションのジャンパーを外します。

    • カードをゆっくりとDSPスロットに戻し、ネジを固定します。

    • カードをDSPスロットに挿入する際には、正しくスロットに収まって

    いることをご確認ください。この作業による機器の破損は、保証の

    対象外となります。

    ピン接続:ターミネイション有効(75 ohm)

    ピンなし:ターミネイション無効

    ターミネイション・ジャンパー

    DIPスイッチ1~ 4は、常にOFFの状態でご使用ください。

    カードの取り扱いについて

    カードを抜き差しする際には、基盤自体には触れずに、必ずモジュール

    のリアパネルのみに接触する様にしてください。放電用のストラップを

    使用するか、アースされているSystem 6000のメインフレームに直接触

    れるなど、静電気の対策は必ず事前に行ってください。

    BNC connector

  • 5

    POWER ON

    REMOTE CPU/SYSTEM 6000

    POWER

    Remote CPUフロントパネル

    USBREMOTEMONITOR VGA

    MOUSE KEYBOARD

    LAN ETHERNET

    SERIAL NO.

    WARNING

    AVIS

    TO REDUCE THE RISK

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